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【イベントレポート】海外文学持ち寄り読書会

2017年2月24日(金)に海外文学持ち寄り読書会を開催しました。

定員の7名が無事揃い、それぞれが持ち寄った海外文学を紹介し合いました。
今回はそこに集まった作品を紹介します。

Aさん
・『いちばんここに似合う人』(新潮社)ミランダ・ジュライ:著 岸本佐知子:翻訳
・『停電の夜に』(新潮社)ジュンパ・ラヒリ:著 小川高義:翻訳

Bさん
・『プラッサンの征服』ルーゴン=マッカール叢書第4巻(論創社) エミール・ゾラ:著 小田光雄:翻訳
・『ルーゴン家の誕生』ルーゴン・マッカール叢書第1巻(論創社) エミール・ゾラ:著 伊藤桂子:翻訳
・『ボヌール・デ・ダム百貨店』(論創社)エミール・ゾラ:著 伊藤桂子:翻訳
・『居心地の悪い部屋』河出書房新社 岸本佐知子:翻訳

Cさん
・『夜の鳥』(河出書房新社)トールモー・ハウゲン:著 山口卓文:翻訳
・『二人のウィリング』(筑摩書房)ヘレン・マクロイ:著 渕上痩平:翻訳

Dさん
・『マジック・フォー・ビギナーズ』(早川書房)ケリー・リンク:著 柴田元幸:翻訳
・『ゴルゴン 幻獣夜話』 (早川書房)タニス・リー:著 木村由利子・佐田千織:翻訳

Eさん
・『地図と領土』(筑摩書房)ミシェル・ウエルベック:著 野崎歓:翻訳
・『神を見た犬』(光文社)ディーノ・ブッツァーティ:著 関口英子:翻訳

Fさん
・『われはロボット』(早川書房)アイザック・アシモフ:著 小尾芙佐:翻訳

店長(私)
・『一九八四年』(早川書房)ジョージ・オーウェル:著 高橋和久:翻訳

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